エンディングノート

エンディングノート 鹿児島

「エンディングノート」は、自分にもしものことがあったときに必要な情報や、家族へのメッセージなどをまとめたものです。

 

「遺言はまだ・・・」という方も、エンディングノートを書いてみませんか?

 

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エンディングノート

エンディングノート完成までしっかりサポート!

 

エンディングノートのメリット

1 もしものときに、自分の希望を家族に伝えられる!

がんの告知を希望するかしないか、尊厳死を望むか など。

 

2 財産の整理ができて、今後の人生設計が立てやすくなる!

今ある財産がわかり、使えるお金が把握できるので、今後の計画が立てやすくなります。

 

3 家族や親戚、大切な友達へメッセージが残せる!

あなたからのメッセージが大切な人たちの心の支えや生きる希望になります。

写真も一緒に残しておくといいですね。

 

エンディングノートを書くことで、自分の気持ちが整理できて、今後起こるかもしれない色々なことに落ち着いて対処できる余裕ができます。

 

エンディングノートのデメリット

1 法的な拘束力がない。

遺言と違って、法的な拘束力がありません。

 

2 書くのが面倒。

無料で配布されていたり、書店で数千円で販売されていたりします。

しかし、一人で書くとなると・・・

 

日本の平均寿命  男性79.59歳 女性86.35歳

鹿児島の平均寿命 男性79.21歳 女性86.28歳

          (2013年 厚生労働省公表)

 

これを見ると、人生まだまだ楽しめそうですよね?

 

一方で、2013年に鹿児島県内で入浴中に突然死した人は186人、交通事故死者数は91人というデータもあります。病気も事故も突然訪れます。

 もしものときに向けてしっかりと備えて、心配事を減らし、今を存分に楽しんでほしいと思います!

 

「自分1人では書けない…」

「エンディングノートは持っているけど、白紙のままだ」

とお悩みの方は、当事務所にご相談下さい。

 

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合原行政書士事務所